casaの家造り casa

"この先"が保証された家

未来の、安心

家づくりに懸ける職人の顔を、見たことがあるだろうか。私たちが手がける商品住宅は、“近所の工務店”が建てることを基本とする。

家づくりは、施主にとっても、施工側にとっても、この“顔の見える近さ”が重要だ。家を建てるとなれば、互いのやりとりは膨大なものとなる。携帯電話やメールのやりとりだけでは、うまくことが運ばないケースもある。気になることがあれば、すぐに、直接、現場で尋ねればいい。不安に感じるようなことがあっても、得てして現場でみせる棟梁の頼もしい姿が、その不安を解消してくれるというものだ。

また、何十年と住み続けていれば、家のメンテナンスは不可欠だ。

10年後も20年後も面倒をみてくれる工務店が近くにあることほど、心強いものはない。たとえば、車が故障した際、近くのディラーで「直せない」と言われたら、とても困るはずだ。

もし、家がそんな事態になったら、そこで暮らす家族はどうなるのか。

私たちは、全国で300社以上の工務店のネットワークを築き上げている。言ってみれば、日本各地に家づくりのプロ集団が、あなたのために控えている。

そのプロたちが、みんなで知恵を絞り、技術を切磋琢磨することで、「家の未来」を保証する。それが、casaの「商品住宅」だ。